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肝炎医療
コーディネーター
在籍※ -
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- ※2026年4月末時点
請求期限
2027年3月31日まで
B型肝炎の給付金は請求に期限があります
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B型肝炎の給付金請求に関する
ご相談は何度でも無料!
B型肝炎とは
B型肝炎とは、B型肝炎ウイルス(HBV)に感染することによって発症するウイルス性肝炎の一種です。
日本では、1988年ごろまでに集団予防接種等で注射器(注射針・注射筒)が使い回されていたことにより、B型肝炎ウイルスへの感染が拡大しました。
幼少期の集団予防接種等が原因で感染した方は、約40万人にものぼるとされています。
幼少期の集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに感染した方、およびそのご遺族の方に対しては、国による給付金制度が設けられています。
要件を満たせば病状に応じて国から最大3,600万円の給付金を受け取れる可能性があるため、お心当たりのある方は、給付金の対象となる可能性があるか確認いただくのがおすすめです。
アディーレが選ばれる理由
- 手続に必要な資料集めを代行和解のために必要な書類集めを代わりに行います。一部の資料についてはご自身で集めていただく可能性がありますが、収集方法について弁護士が丁寧にアドバイスいたしますのでご安心ください。
プライバシーの保護を徹底
アディーレでは、個人情報を万全に管理する体制を整えています。
また、連絡先をご本人の携帯電話やメールだけに限定するなど、ご希望に合わせた対応も可能です。お金の心配をせずご依頼可能
相談料や着手金は無料。給付金を受け取るまで、弁護士費用はいただきません。
※お客さま都合での途中解任の場合を除きます。肝炎医療コーディネーター(※)が在籍
肝疾患に関する幅広い知識を有しているため、お役に立つアドバイスが可能です。
※地域により名称が異なります。
アディーレは、無料相談をお電話で承っています。ご来所いただく必要がないため、いつでも気軽にご相談いただくことが可能です。
給付金請求に必要な資料集めもあなたの代わりに行います。役所に出向くのが難しい方や、資料がどこにあるのかわからない方もご安心ください。給付金請求に必要な資料について熟知しているB型肝炎の専属チームが、しっかりサポートいたします。
また、給付金を受け取るまで弁護士費用はいただきません(※)。お金の心配をせず相談できるのも特徴です。
- ※ お客さま都合での途中解任の場合を除きます。
「おうち相談」なら人混みや寒さの心配なし
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気軽に無料相談!
「相談会場が遠い」「外出するのが億劫」「人目が気になる」
お電話・オンラインでの相談ができるアディーレなら、そんな心配はいりません。
ご体調やご都合を最優先に、リラックスできる環境でお悩みをお聞かせください。
お電話でのご相談
電話一本で完結するため、どなたさまでもお気軽にご利用いただけます。
弁護士が丁寧にご相談内容をお伺いし、わかりやすくご案内いたしますのでご安心ください。
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カメラ付きのスマートフォン、タブレット、パソコンなどをお持ちであれば、オンラインでもご相談いただけます。
「弁護士の顔を見ながら話したい」という方も安心です。
B型肝炎の給付金請求に関する
ご相談は何度でも無料!
B型肝炎訴訟について
B型肝炎訴訟とは、過去に国が実施した集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに持続感染した方々が、国に対し損害賠償を求める訴訟です。
一定の要件を満たすB型肝炎ウイルスの感染被害者の方は、訴訟を提起し国と和解をすることで、病態に応じた給付金を受け取れます。
B型肝炎訴訟は、国との間で「勝ち負けを争う」ようなものではありません。
過去に感染被害者の方々が起こした訴訟において、国は被害者に対する責任を認めており、「基本合意」が締結されています。
そのため、訴訟手続を経て「受給要件を満たしていること」が認められれば、給付金を受け取ることができます。
病態別の給付金額
B型肝炎の給付金請求には期限が設けられており、法律で2027年3月31日までとされています。
B型肝炎給付金の対象者の方やそのご遺族(相続人)は、この日までに給付金を請求しなければなりません。
| 発症後 20年未満 |
発症後 20年以上で 現に治療を受けている |
発症後 20年以上 |
|
|---|---|---|---|
| 死亡・ 肝がん・ 肝硬変 (重度) |
3,600万円 | ー | 900万円 |
| 肝硬変(軽度) | 2,500万円 | 600万円 | 300万円 |
| 慢性肝炎 | 1,250万円 | 300万円 | 150万円 |
| 無症候性キャリア | 600万円 | ー | 50万円 |
給付金の金額は、病態だけでなく発症後(無症候性キャリアの場合、集団予防接種等後または出生後)20年以上経過しているかどうかによっても変わります。
なお、給付金を受け取ったあとに病態が進行してしまった場合も、所定の診断書を提出することで追加の給付金を受け取ることが可能です。諦めずに申請しましょう。
B型肝炎の給付金請求
弁護士費用
- ご相談 何度でも0円
- 着手金 0円
- 成果報酬 後払い
アディーレ法律事務所なら、B型肝炎の給付金請求に関するご相談が何度でも無料です。
弁護士費用は、原則として受け取った給付金からお支払いいただく後払い制です。そのため、別途費用をご用意いただく必要はありません。
万が一給付金が受け取れない場合、弁護士費用はいただきませんのでご安心ください(※)。
- ※ お客さま都合での途中解任の場合を除きます。
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B型肝炎の給付金請求に関する
よくあるご質問
- B型肝炎ウイルスに持続感染していれば、症状がなくても給付金の対象になりますか?
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症状が出ていないB型肝炎ウイルスの持続感染者(無症候性キャリア)の方も、対象となる可能性があります。
- B型肝炎の給付金は自分で請求できますか?
-
ご自身でも請求することは可能です。
ただし、給付金を受け取るには受給要件を満たすことを示すさまざまな資料を集め、訴訟を提起しなければなりません。すべてご自身で対応するのは時間や労力がかかります。
少ない負担でスムーズに給付金を受け取りたいのであれば、弁護士に依頼するのがおすすめです。
- B型肝炎訴訟の日に裁判所に行かなければなりませんか?
-
B型肝炎訴訟について弁護士にご依頼いただいた場合、訴訟手続は弁護士が行うため、原則として、ご本人が裁判所へ出廷する必要はありません。
アディーレ法律事務所
立川支店のご紹介
箱根駅伝の予選会の会場としても有名な昭和記念公園のある立川市。アディーレ法律事務所 立川支店は、都心だけでなく、埼玉県や神奈川県、山梨県からもアクセスしやすいため、さまざまな地域の方からご相談をお受けしております。 何かお困りごとがあれば、お気軽にアディーレ法律事務所 立川支店にご相談ください。
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